酸素は吸った方がいい話


酸素は吸った方がいい話です。


糖質制限を始めてから体の声に耳を傾けるようになったのですが、酸素って意外にバカにいう話です。

んで、今なんかスマートウォッチもあるので、日常でも心拍数がはかれ、けっこう体の声に敏感になれます。

んで、酸素って言うのも、やっぱ酸素が足りなくなると体に不具合が感じられ、血圧なんかは高くなる気がしています。

んで、目の調子もやはり酸素に関係ある気がしています。

なので、よくひきこもりなんてニュースになったり、ひきこもりの犯罪なんかがあるのですが、それってけっこう酸素不足とか、健康を害している気がしています。

有酸素運動ってある通り、酸素と心拍は重要で、マラソンみたいに長時間の強度はいらないと思うし、かえって健康に悪いみたいな医学情報がありますが、でも、1日のうちで酸素をあまり吸わない日は作らない方がいい気がしています。

んで、仕事をして忙しい日は仕方がないですが、けっこう都市ではなく、それこそ田舎のおいしい空気は健康にいいです。

なので、散歩でもいいですし、ランニングでもいいですが、木々があるところで歩かれたりした方が酸素は体に満たされます。多分…。

んで、代謝もやっぱ心拍とか酸素で促される気がしています。

実際、ウチのなかで作業ばかりしていると、酸欠ではないですが、酸素に乏しいと言いますか、代謝もあまり行なわれず、体の不調を感じます。

そういうときは外に出て、酸素を吸えば解消されることが多い気がしています。

んで、いったん外に出て酸素を吸って心拍が動き始めれば、車で言えばエンジンがかかる感じと言いますか、体の代謝が促される感じになります。

なので、体の不調を感じた際って、けっこうな確率で酸素が足りない状態と言いますか、心拍がうまく機能していない状態もあるかも知れませんし、ひきこもりの犯罪とかもこの影響が考えられるんではないのでは? と勝手の思ってます。


最近の医学情報ではうつ病も副腎疲労といって、糖の取り過ぎからくる体の代謝の疲れと言う認識になってきています。少なくとも欧米ではこの副腎疲労の治療をメインにすすめられています。

なので、日本だとまだ抗うつ薬みたいな治療ですが、正直、トランプさんもそうだし、あまり保険を使うことに関しては、欧米は否定的です。どちらかと言うと、栄養で治すようになってきてます。

んで、私はアップルウォッチから心拍とか体の情報をデジタルで可視化できるようになったので、そういったデジタルな情報はけっこうマメに記録しておいた方がよくて、けっこうさかのぼって観察することができます。

今は壊れたので、シャオミのミーバンド使ってますが…。

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こういったパーソナルなヘルス情報ってけっこう重要で、医学ってどちらかと言うと普遍的な、大衆的な体を対象としますが、このパーソナルな情報は個人を対象にするので、これからの時代、自分の体は自分が一番よく知った方がいいです。

んで、酸素って多分、けっこう重要で、東京の空気が汚くて、凋落しているのも理由があると思います。

田舎は空気がよくても凋落してますが…。

でも、空気はやっぱキレイな方がいいです。

以上、酸素は吸った方がいい話でした。

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